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京王プレリアホテル 札幌の宿泊記・ブログ的口コミレビュー!【スタンダードツイン】

投稿日:2019年6月29日 更新日:

今回は、北海道・札幌にある京王プレリアホテル 札幌の「スタンダードツイン」に宿泊してきたので、宿泊記・ブログ的口コミレビューをしたいと思います!

2019年5月24日にグランドオープンした京王プレリアホテル 札幌。札幌駅から徒歩約3分ぐらいの距離にあり立地がよく、大浴場や女性専用湯上りラウンジ・パウダーコーナー、フィットネスルームなどもあり、上質なビジネスホテル、ハイグレードビジネスホテルといった印象です。

実際に宿泊してみて、(客室はビジネスホテル並の広さしかありませんが)上質な空間、ファシリティ(設備)良し、朝食良しと、ワンランク上の快適さがあるビジネスホテルという感想です。

ホテルの公式サイトによると、「京王グループのホテルとして新しいカテゴリーである宿泊特化型アッパーミドルホテル」と記載されています。

実際に「アッパーミドルホテル」という表現が本当にドンピシャなホテルだと思いました!

今回の記事では、京王プレリアホテル 札幌の「スタンダードツイン」を詳しくレビューしていきたいと思います!参考にしてみてください!

京王プレリアホテル 札幌の基本情報

京王プレリアホテル 札幌の基本情報は下記の通りです。

  • 住所: 〒060-0808 北海道札幌市北区北8条西4丁目11番地1
  • 電話: 011-205-8111
  • URL: https://www.keioprelia.co.jp/sapporo/
  • 総部屋数: 359室
  • 開業: 2019年5月24日
  • チェックイン時間: 15:00〜
  • チェックアウト時間: 11:00〜
  • 朝食: 1,944円(税込)

京王プレリアホテル 札幌ではチェックインが15時、チェックアウトが11時までで、最長20時間の滞在となります。札幌のビジネスホテルで一番よくあるタイプです。

朝食は1,944円(税込)です。別記事で紹介・レビューしますが、京王プレリアホテル 札幌の朝食は種類が少ないですが、味・質はシティホテル並に良く、おすすめできる朝食です。

場所

冬場の札幌宿泊は「立地選び」がポイントの1つで、「雪が積もった時にスーツケースを持って移動しやすいかどうか」が要検討要素です。札幌のホテルには地下道を通って全く雪の影響を受けずにアクセスできるホテルも多いので、それらのホテルや駅近ホテルを選ぶのが吉です。

京王プレリアホテル 札幌は「札幌駅」から徒歩約3分。札幌駅の北口方面にあります。駅から近いので利便性は良いホテルと言えます。

ただ、札幌駅の北口と南口であれば、南口方面に地下鉄南北線「さっぽろ駅」があるため、個人的には南口にあるホテルの方が利便性は良いと感じます。北口にはバスターミナルがあるので、バスを利用する人には非常に良い位置です。

今回の予約状況

参考までに今回の予約状況を残しておきます。

  • 宿泊日: 2019年5月
  • 予約: 8,710円(サ・税込)/ツイン1名利用/朝食込
  • 料金: るるぶトラベル
  • 予約した客室: ツイン(部屋指定なし) - 20㎡〜
  • 宿泊した客室: スタンダードツイン - 20㎡

宿泊したのは2019年5月のローシーズンの時期です。

レセプションや共用施設など

レセプションまわりは特別広いわけではないですが、天井が高く窓が大きくて開放感があり、上質な空間でビジネスホテルというよりは、デザインホテルというような印象が残りました。

宿泊者専用ラウンジ

宿泊者専用ラウンジがあり、コーヒー等が無料で提供されています。利用可能時間は15:00〜23:00まで。

ラウンジは朝食会場にもなる場所です。

無料のコーヒー等が提供されています。

エスプレッソやラテマキアート、カフェラテ、カフェオレ、カプチーノ、ブラックコーヒーが利用できます。

コーヒーは持ち帰り可能です。

2Fに大浴場やフィットネス

大浴場

2Fには大浴場があり、15:00〜25:00、6:00~9:00の時間帯で利用することができます。

大浴場は小ぢんまりした感じですが、洗い場が多い印象でした。

大浴場にタオルやバスタオルは全くありません。

湯上りラウンジ

湯上りラウンジの前には自販機があります。

フィットネス

このホテルにはジムがあります。利用できる時間は6:00〜23:00まで。

この規模のホテル(ビジネスホテル)としては、非常に珍しいですね。

無いよりはあった方がよいのですが...マシン数はかなり少ないです。マシンはテクノジムのランニングマシンとフィットネスバイクなど。

ジム内もかなり狭いです...。

ランドリー

ランドリーは3台。

エレベーターや宿泊階の廊下など

エレベーターは4機あります。

エレベーターはキーカードをかざさないとボタンが押せない(宿泊階以外の階のボタンも押せる)タイプ。基本的にセキュリティは問題ないでしょう。

メリットエレベーターにセキュリティあり!

宿泊階

宿泊した階のエレベーターホール。

部屋割り。

通路。

各宿泊階にアイロンやズボンプレッサーなどが置いてありました。

京王プレリアホテル 札幌の「スタンダードツイン」を紹介!

今回宿泊したのは「1123号室」。スタンダードツインの客室で20㎡となります。

部屋配置図。

キーカード。

電源はキーカードを差し込むと点灯するタイプ。

入り口から撮影。

スタンダードツインの全体像

客室はナチュラルテイストで上質な印象でした。質感などはビジネスホテルよりワンランク上で、バスルームを除いて高級ビジネスホテルやシティホテル並の質感があり、個人的には非常に良いと感じました。やはりビジネスホテルよりワンランク上のホテルだなと感じます。

最近、ナチュラルテイストで上品なビジネスホテルが多い気がします。個人的には、東急ステイ札幌、東急ステイ札幌大通、改装した札幌プリンスホテルなどとテイストが似ていると感じました。

写真を見ても分かると思いますが、若干狭いかなという印象を受けました。

スタンダードツインは20㎡の客室なので広くないのは前もって認識していましたが、2人で利用すると少し窮屈感を感じるかなという印象です。寛げる感じではなく、寝るだけの部屋といったところでしょうか。

また空きスペースが少ないので、大きなスーツケースなどを開くのがちょっと困難かな(開けなくはないですが...)というところです。

ホテルビスタ札幌[大通]のツインルーム(20〜21㎡)は、同じ広さぐらいですがスーツケースを広げられるスペースがあるので、荷物が多い人はビジネスホテルでもスペースが有効に使えるホテルを選ぶ方がよいでしょう。

夜はこんな雰囲気です。

テーブルは使いやすい!

スタンダードツインの客室には、窓面にテーブルやミニバーなどが設置されており、非常に効率的な客室で使い勝手も抜群でした!

この長いテーブルはものを置いたり、PC作業をするにも非常に快適でかなり気に入りました。

ビジネス用のチェアではないですが、座り心地が非常によく作業も捗るし、ゆったりくつろぐこともできます。

ツインルームでチェアが1つしかないホテルも多いですが、チェアの他にミニチェアがありました。

テーブルの引き出しにはクリーニングとミラー。

テーブルライトとコンセントx1口、有線LANの差込口。コンセントは日本式のAタイプが採用されています。

テーブル左側には電話機やメモ帳など。ティッシュのケースがオシャレですが、このケースが実用性無さすぎて使いづらいです(ティッシュが取りづらいし、音がうるさい)。

電話機の横にはUSB差込口x1口、コンセントx1口があります。

充電器が部屋に完備されているので、持ってくるのを忘れても大丈夫。

無料のミネラルウォーターが置いてあります。

メリット無料のミネラルウォーターあり!

また、テーブル端にもコンセントx2口がありました。

テーブル部分だけでコンセントが全部で4口、USB差込口が1口と、電源確保に苦労することはありません。コンセントが多いのは非常にポイントが高いです。

メリットコンセントが多くて使いやすい!テーブル部分に4口もある!

テーブルの下には冷蔵庫やお茶セットなどがあります。

電気ケトルはタイガーのものでした。

無料のお茶類はほうじ茶と煎茶のみ。

コーヒー類は時間帯の制限(15:00〜23:00)がありますが部屋に持ってくることができるので、部屋にはお茶しか置いてないものだと思われます。

冷蔵庫の中は空。小さい冷蔵庫ですが、中の仕切りを動かせば2Lのペットボトルも入ります。

カップもおしゃれ。

部屋内にセキュリティボックスがあるビジネスホテルは数少ないので、個人的にはかなり高ポイントです!

メリットセキュリティボックスが完備されてる!

ベット周り

ベット幅は113cmです。

各電気のコントロールパネルと一緒に、USB端子x2口、コンセントx2口があります。

枕は1つのみ。

ベットはシーリー社のもので、横幅が約113cmのもの。

トップピローは付いていないものの、クッション性が結構ある感じがしました。

シーツの仕様が好きじゃない...

色々なビジネスホテルに宿泊していると、ホテルによってシーツの仕様やベットメイクの違いがあることに気づきますが、ここ最近はデュベスタイルが多いです。実際に札幌のビジネスホテルでもこのスタイルが多いです。

そんな中、京王プレリアホテル札幌は、説明が難しいのですが、羽毛布団をアッパーシーツ(羽毛布団の上のシーツ)と羽毛布団の下側のシーツでただサンドしているタイプで、シーツの中に羽毛布団を入れてファスナーで閉じたりするようなカバータイプではありません。

アッパーシーツを上に置いているだけ

私は寝る際に、窮屈感を感じるのが嫌なので、マットレスの下に入っている羽毛布団のシーツをすべてマットレスの下から出して利用します。そうすると、このタイプのベットメイキングの場合、朝起きると、アッパーシーツが置いてしまっていたり、羽毛布団の下側のシーツで体と触れるシーツがずれて、直接、羽毛布団をかぶっているような状態になってしまい、衛生的にこのみではありません。

一昔前にはこのようなベットメイキングのビジネスホテルが多かったかもしれませんし、現状でも時々このようなホテルを見かけますが、個人的には羽毛布団をすっぽりとシーツの中に入れるタイプが衛生的にも良いと思います。

テレビ周り

テレビは40インチ。残念なことに首振り機能はありません。

空気清浄機もあります。

テレビ下にちょっとした長い台があるのですが、この台も時計や財布などの小物を置くのにちょうどよくてめちゃくちゃ使いやすい客室です。

入り口すぐにクローゼット

では入り口付近を見ていきましょう。

通路の壁沿いにハンガーラックがあります。入り口横にもハンガーラックがありますが、こちらにもハンガーラックがあり、使い勝手は非常によいです。

入り口の横に凹みがあるところがクローゼット。その横に鏡、バスルームへの入り口。

クローゼットエリアは非常に狭いです。使い捨てタイプのスリッパ、消臭剤、バゲージラック、靴べらやブラシなどがあります。

スリッパはビジネスホテルのペラペラタイプよりもちょっと厚めなもの。

上にはハンガーラック。

壁沿いのハンガーラックと合わせて6本ありました。

ウェットエリア(バスルーム)

バスルームは至って普通で、ビジネスホテルのバスルームと代わりありません。

ウェットエリアの広さは、約1.8m x 1.4m x 高さ2.1m。ここ最近のビジネスホテルの標準的な大きさです。

タイル類は、フェイスタオルとバスタオルのみです。共にふかふかでした(まだできたばかりのホテルなので、全く消耗している感じはなかった)。

京王プレリアホテル札幌には大浴場がありますが部屋からタオル類を持っていく形です。

大浴場にタオル類は全くありません。なので、フェイスタオルとバスタオルだけではなく大浴場で使えるタオルもある方がよいと思います。

正直、タオル類が少なく、フェイスタオルを大浴場に持っていってしまうと、濡れたフェイスタオルで手を拭いたりする羽目になります。

洗面台周り。

バスアメニティは備え付けタイプではなく、お持ち帰り可能なミニボトル(ミニチューブ)タイプ。札幌のシティホテルでさえ備え付けしかないところもあるので、これは嬉しい方も多いかもしれませんね。

このバスアメニティは京王プレリアホテル独自のもの(大浴場にあったシャンプーなどと同じものと思われます)。

その他のアメニティはヘアブラシ、歯ブラシ、カミソリ、シェービングジェル、綿棒、ヘアゴムとアメニティは充実しているというよりは少なめ。

また、何度も宿泊しているのですが、別の日程で宿泊した時はヘアゴムは置いてありませんでした...。

ヘアドライヤーはパナソニックのもので、風圧はかなり良いです。

バスタブもビジネスホテル並の大きさで約0.574m x 1.194m x 0.43m(高さ)となっています。

シャワーの種類は1種類のみ。水圧は普通で特に弱いとは感じませんが強いとも感じません。

風景

11Fからの眺めになりますが、マンションやホテルで視界が閉ざされている感じです。

風景を楽しむ部屋ではないですね。

部屋の温度調整(エアコンと窓)

札幌のホテルでは冬の時期に「部屋が暑すぎる」ことが多々あります。また、部屋の方角によっては日が当たるなどの理由で、部屋が暑くなりすぎることもあります。またまた、季節の変わり目は冷暖房の設定が難しいため、暑すぎる・寒すぎるということが多々あります。

このような時に冷暖房を入れたり、窓を開けたりして、自分に快適な温度に調整したいのですが、冷暖房が一括管理でどうすることもできなかったり、窓が開けられないホテルが多いのです。

なので、季節の変わり目の時期や冬場の宿泊に

  • 空調が一括管理ではなく個別なのか?
  • 窓が開けられるのか?

という点が、ホテル選びで重要ポイントの1つになります。では、このホテルではどうなのか確認していきましょう。

京王プレリアホテル 札幌のエアコンは個別空調となっており、冷暖房を自分で設定可能です。

ドライや送風にもできます。適温に細かく調整ができるので快適な温度で過ごすことができます。

この時は暑かったので冷房を入れましたが、非常に効きがよく、すぐに快適な温度にできました。

エアコンは外側から見えないようになっています

窓は開けることができないため、空気を入れ替えなどはできませんでした。

メリットエアコンは個別管理。冷暖房は各部屋で設定できるので、適温に設定すれば快適に過ごせる!

Wi-Fi

Wi-Fiはどの時間帯も非常に快適で、速度測定してもダウンロード、アップロード共に素晴らしい速度でした。

混み合う時間帯の22時前後も快適そのもの。

天井

天井までの高さは約2.5m。ホテルとしては標準的な高さでしょうか。

天井周りに柱がありますが、特に圧迫感なども感じず気になりませんでした。

部屋のスペースはある?

このスタンダードツインは20㎡なので、一般的なビジネスホテルのツインルームぐらいの広さです。

スーツケースを広げられるようなスペースは殆どないと言っていいかなと思います。大きいものでも広げられなくはないと思いますが、かなり邪魔になると思います。

バゲージラックを広げると、横向き(カニ歩き)で歩かなくてはならないほどです。

どちらかというと、こちらの方がスペースにゆとりがありますが、ここでスーツケースを広げてしまうとかなり部屋が窮屈だと思います。

一番下の部屋タイプであるスタンダードツインは20㎡の広さということも合って、2人で利用するには若干窮屈感があるかもしれません。個人的には、荷物が多くなければ若干の狭さは感じるものの問題ないかなと思いました。スーツケースが何個もある場合や荷物が多いとスタンダードツインでは窮屈感があると思います。

騒音は?

騒音は外からは全く聞こえないぐらい静かでした。また、両隣に宿泊者がいた模様ですが、ほとんど音は聞こえず(たまにハンガーがあたるような音はあったけど)。

館内も非常に静かで、過ごしやすかったです。

客層は?日本人が多い?海外ゲストが多い?

客層のほとんどが日本人でした。アジア圏の海外ゲストは数組いましたが9割ぐらいが日本人の印象でした。

今後人気ホテルになるのは間違いないと思いますし、評判と共に海外ゲストも増えていくと思われます。

京王プレリアホテル札幌の「スタンダードツイン」まとめ

京王プレリアホテル札幌の「スタンダードツイン」をレビュー・紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

客室「スタンダードツイン」のメリットは下記の通り↓

スタンダードツインのメリット

  • 清潔感あり、清掃はバッチリ
  • バスルームはビジネスホテル並だが、大浴場があるので快適
  • 個別に温度設定可能なエアコンで快適に過ごせる
  • コンセントが多くて便利!
  • セキュリティボックスが客室内にある!
  • 使い捨てスリッパ(共用スリッパではない)
  • 無料のミネラルウォーターあり

「スタンダードツイン」のデメリットは下記の通り↓

スタンダードツインのデメリット

  • スタンダードツインは2人で利用すると若干の窮屈感を感じるかも。ゆっくりくつろいで過ごせる設備や空間が備わっているホテルですが、部屋の広さがないので寛げる空間ではないかも...
  • ベットメイキング(シーツの仕様)が好みではない人が多いと思われる
  • フェイスタオルはあるがハンドタオルなし。大浴場にフェイスタオルを持っていくと手を拭くタオルがない...

個人的には、ベットメイキングが好みではないのが唯一の残念ポイントでしたが、それ以外は基本的に満足度が高く快適に過ごすことができました。

人によってはスタンダードツインは若干狭いと感じるかもしれませんが、ビジネスホテルということを考えると特に気にならないと思います。その反面、ビジネスホテルよりも寛げるようなシティクラスのようなホテルを求めていると、狭いのが残念という印象になるかなと思います。

京王プレリアホテル札幌の全体メリットは下記の通り↓

全体のメリット

  • 札幌駅まで徒歩約3分と立地がよい!
  • 大浴場がある!
  • 宿泊者専用ラウンジあり、コーヒーなどが無料で提供されている!
  • (設備はほとんどないが)ジムがある!
  • (種類は少ないが)朝食の質がよく、美味しい!

朝食は種類は少ないですが、味・質はかなり満足度が高く美味しいものが多いので、朝食を付けることをおすすめします。

京王プレリアホテル札幌のデメリットは下記の通り↓

デメリット

  • 特になし...

トータルでの評価としては、駅近のホテルで大浴場や宿泊者専用ラウンジ、湯上りラウンジ、ジムなどファシリティ(設備)が充実しており、ビジネスホテルよりもワンランク上の快適さを体感できるホテルで満足度は高く、トータルバランスが良いホテルです。個人的には札幌のホテルの中でもかなりオススメできるホテルの1つだと感じました。

以上、京王プレリアホテル 札幌「スタンダードツイン」のブログ的口コミレビューでした!

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